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春近し。

2015/01/31
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早くも満開。(一株だけ)


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お尻見えててすんません。


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T川流さんが贈ってくださった、"野菜にかけるおいしいドレッシング"。
もうね、抜群なお味でございますから生野菜がなんぼでもイケます。
春を感じさせるフレッシュさ!


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現在息子は教習所に足しげく通ってます。
MT車です。
こちらの春は、もうちょい先か...........................。

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19:00 @出来事 | コメント:(6)

Puff。

2015/01/28
もうすぐ高校を卒業する息子が小学校の頃から撮りためておいたDVDを
(地元ケーブルTV局で編集され放映されたモノ.....................を纏めたモノ)
家族で懐かしみながら眺めておりましたところ、小学3年生時の合唱曲。

このやさしいメロディ...........................確かワシも日本語で習った気がするなぁ。



Puff,the magic dragon
作詞・作曲:P.Yarrow&L.lipton

Puff, the magic dragon lived by the sea
(魔法の竜パフは海のそばに住んでいました)
And frolicked in the autumn mist in a land called Honah Lee,
(秋の霧が立ち込めるホナリーという島で遊んでいました)
Little Jackie Paper loved that rascal Puff,
幼いジャッキー・ペーパーはイタズラ好きなパフが大好きでした)
And brought him strings and sealing wax and other fancy stuff. Oh
(紐やロウやおもちゃを持っていつも遊びにやってきていました)

Puff, the magic dragon lived by the sea
(魔法の竜パフは海のそばに住んでいました)
And frolicked in the autumn mist in a land called Honah Lee,
(秋の霧が立ち込めるホナリーという島で遊んでいました)
Puff, the magic dragon lived by the sea
(魔法の竜パフは海のそばに住んでいました)
And frolicked in the autumn mist in a land called Honah Lee.
(秋の霧が立ち込めるホナリーという島で遊んでいました)

Together they would travel on a boat with billowed sail
(二人は帆を張った船で旅に出ました)
Jackie kept a lookout perched on Puff's gigantic tail,
(ジャッキーはパフの大きな尻尾の上で見張り役です)
Noble kings and princes would bow whene'er they came,
(高貴な王様と王子様は二人に会うとお辞儀をしました)
Pirate ships would lower their flags when Puff roared out his name. Oh!
(パフが名前を大きな声で言うと海賊船は旗を下ろしました)

Puff, the magic dragon lived by the sea
(魔法の竜パフは海のそばに住んでいました)
And frolicked in the autumn mist in a land called Honah Lee,
(秋の霧が立ち込めるホナリーという島で遊んでいました)
Puff, the magic dragon lived by the sea
(魔法の竜パフは海のそばに住んでいました)
And frolicked in the autumn mist in a land called Honah Lee.
(秋の霧が立ち込めるホナリーという島で遊んでいました)

A dragon lives forever but not so little boys
(竜の命は永遠ですが少年はそうではありません)
Painted wings and giants' rings make way for other toys.
(ペイントされた羽根や大きなリングはやがて他のおもちゃに変わってしまいます)
One grey night it happened, Jackie Paper came no more
(ある灰色の夜にジャッキーはとうとうやってこなくなりました)
And Puff that mighty dragon, he ceased his fearless roar.
(強い竜のパフは大きな声でほえることをやめました)

His head was bent in sorrow, green scales fell like rain,
(パフは悲しみでうなだれ緑の鱗は雨のように剥がれ落ちてしまいました)
Puff no longer went to play along the cherry lane.
(パフは大好きだった桜の道にも行かなくなりました)
Without his lifelong friend, Puff could not be brave,
(大事な友達無しではパフは勇敢でいられません)
So Puff that mighty dragon sadly slipped into his cave. Oh!
(強い竜のパフは悲しそうにほこらに帰っていきました)

Puff, the magic dragon lived by the sea
(魔法の竜パフは海のそばに住んでいました)
And frolicked in the autumn mist in a land called Honah Lee,
(秋の霧が立ち込めるホナリーという島で遊んでいました)
Puff, the magic dragon lived by the sea
(魔法の竜パフは海のそばに住んでいました)
And frolicked in the autumn mist in a land called Honah Lee.
(秋の霧が立ち込めるホナリーという島で遊んでいました)




・・・以下、wikiより抜粋

『パフ』(原題『Puff, the magic dragon』)は、アメリカのフォークソンググループ
ピーター・ポール & マリーによる楽曲。日本では童謡として親しまれている。
1963年にレコーディングされ、大ヒットした。

歌詞は、不老のドラゴンパフと少年ジャッキー・ペーパーとの交流と別れを描いている。
舞台はおとぎの国 Honah Lee の海。
『パフ』の名前はドラゴンの不思議な鳴き声に由来している。

一説では少年ジャッキー・ペーパーがパフの前に現れなくなったのは
ジャッキーがベトナム戦争に行き戦死したためだと解釈される。
この解釈によりこの曲は反戦歌とも考えられる。


『パフ』は小学校三年生向けの音楽教科書に掲載され、
また幼児向け番組で放映されるなど子供向けの切ない曲としての印象が強いが、
この曲をフォークソングとして知った世代にはベトナム戦争に関わる
反戦歌と受け取られていることも多い。
1985年10月9日にナッシュピルで行なわれたコンサート
「Peter, Paul and Mary 25th Anniversary concert」にて、ピーター自らが
「歌詞の解釈に誤解があるようだが、子どもの成長の歌だ」という内容のコメントをしている。



吉田拓郎バージョン
https://www.youtube.com/watch?v=rnuoCJpkYeA
石川ひとみバージョン ← 可愛いですナ。^^;
https://www.youtube.com/watch?v=fA_nc9pUBkQ
由紀さおりバージョン
https://www.youtube.com/watch?v=4S-JHrTWW4c


ギターコードはこちら。^^
http://ja.chordwiki.org/wiki/Puff+the+magic+dragon
18:00 @音楽 | コメント:(2)

KAKI。

2015/01/23
年明け早々、ある日のこと。 オヤジが緊急入院してしまいまして。
その原因は 『柿胃石』 という病名。(これが病気なのかどうかワカリマセンが....................)


【柿胃石(かきいせき)】
http://www.hospita.jp/disease/3728/

担当の先生曰く、、
干し柿(吊るし柿)を多く食した場合、胃酸と反応し、柿の成分が石化して内蔵に詰まる。
.....................................ことがある。とのこと。


なんでもオヤジは、その干し柿を10個ほど一気食いをし、(アカンでしょ)
その翌日から、その他の食材や水さえも全く受け付けなくなり、
四六時中吐き気をもよおし、えらい苦しんだらしいです。

緊急入院した病院のCT検査と先生の所感によりますと、十二指腸の出口付近で
その石化した干し柿が見事に詰まっており、大きさとしては5㎝X4㎝ほど。
まぁ小さめの温州みかんほどの物体が詰まっているとのことでした。(唖然)


当然ながら後から後から胃に入ってきた食べ物・飲み物たちは
小腸へ移動できるはずもなく、、、。


処置としましては、胃の中にあるもの全てを吸引して一旦空っぽにし
胃の運動を活性化させながら、自然に小腸側へと送り出す方法が取られたのですが
それが上手くいかない場合は、外科的手術(開腹)に踏み切るとのことでした。

詰まっている場所が小腸に移動しますと、開腹手術もウンと楽になるようですが
十二指腸のままだと、他の臓器も至近にあり、合併症のリスクもあるとかで。

内視鏡で取り出すことも検討していただいたそうですが、
胃&十二指腸の臓器内部を傷つけてしまうリスクが大きいため行わないとのこと。


他、私が調べたところでは、こんな治療法もあるようでしたが、
【コーラ溶解療法】
http://allabout.co.jp/gm/gc/446300/
「先生、是非ともコーラで試してちょうだい...................!」 とは言ってません。


そんな感じで入院6日目、再度CT検査を行った際、
十二指腸で詰まっていたその物体は、運よく肛門近くまで下りてきているとのことで
「あとは出すだけ!」 と、担当医師も苦笑いしながら説明してくれました。

(お食事前、お食事中の方、すんません。)


一時は合併症のリスクがある開腹手術も覚悟しておりましたが
別段な~んもすることなく、その物体は体外へ排出され無事に退院できました。

ほんま、運がいいというか何というか。



私が担当医師にお聞きしたことなんですが、
胃酸と反応し、石化してしまう食べ物は 『柿』 だけらしいです。


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皆様、身体にいいとされている 『干し柿』 を食する際は くれぐれも量にご注意を。 ^^;


19:00 @家族 | コメント:(6)

息子号物色。

2015/01/20
今春 晴れて社会人となる息子の足となるクルマを物色してきた。
車種的には以前から 「ワゴンRがいい。」 との要望は揺らいでおらず
旧車とか四駆とかには全く興味を示さないのが やや寂しいと言えば寂しくもあり。

しかしまぁ、こういったモノは個人個人の好みであるからして
親の意見を強制させるべきでもなく。
(一応、軽であればHONDAのUM-4 を薦めたんですが却下)

ただ、ワゴンRと言っても、息子は息子なりの好きな型式があるようで
しかも、「色はシルバーで屋根の後ろに羽が付いてるやつ。」(苦笑) と、
それなりの拘りもあったりで。


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ネットでメボシを付けていた高松市某お店へ息子を引き連れて行ってきました。
少々旧い型なんですが、このカタチが好きならしく。

しかしこのクルマはメチャ広いですな。
私が運転席に座り、シートを一番後ろにスライドさせた状態で
そのまま私が真後ろの後席に座っても、シートバックに膝が当たらんのですよ。
この前後の余裕にはちょっと驚きましたね。

ほぼ10年前の年式となりますが、娘同様、最初は少しでも維持費のお安い
こういった旧めの軽四で十分だと思います。

まぁこの日は即決で買ったわけでもなく、一応 "この型のワゴンR" というクルマが
どういったクルマなのかということと、息子が実際に運転席に座ったりしつつ
本人が希望する車種を本人なりに確認した。............................といったところです。



・・・


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その帰り道。 讃岐うどんも捨てがたいですが、やはりこちら。

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"ひなどり" ¥894/1人前 (キャベツ付き)

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"とりめし" ¥462/1人前 (吸い物付き)

久方ぶりに美味しくいただきましたよ。
http://www.ikkaku.co.jp/honetsukidori.html
19:00 @その他クルマ | コメント:(0)

20年目の1.17。

2015/01/03
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我が家恒例の年越しおでんを懲りもせず大量に作りあげ、年越しうどんを食べますと
いつの間にやら一年が過ぎ、「へ?また正月?」 って感じです。

さぁ今年は一体どんな年になるのやら?
とにかく大きな病気や事故に気をつけて、何事にもポジティブに過ごしたいものです。

なにわともあれ、

新年明けましておめでとうございます。m(_ _)m



・・・・・



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ほぼ1年ほど前に応募し、高い倍率ゆえ また落選かな?と思いきや、
なんと当選していた KOBE 2014。

しかし、"あの揺れ" から20年とは早いもの。
私ら何もできなかったですけど、復興力と言うか、人間力と言うか、スゴイですね。



昨年、11月23日(日)。 しかしこの日は暑ぅございました。

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落選し、走りたくても走れないランナーさんも大変多くいらっしゃる中、
ありがたく "KOBE 2014" を満喫させていただきました。

またもや5時間切りの目標には15分ほど足りませんでしたけど
2万人という大勢のランナーに混じらせてもらった神戸路は気持ちヨカッタです!
また当たるとええなぁ。




スタート前、フラワーロードに響き渡る生歌です。(手振れ修正機能フル活用 ^^)




・・・・・



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震災の一ヶ月前に生まれた娘も20歳になり、成人式の前撮り??も終えた。 
とにかく20年という歳月の速さに圧倒されてます。
どうりで歳をとるわけですな。

17:00 @マラソン | コメント:(0)
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